brilliant loss

なんかそう言う感じの。

I hate me.

だいたい朝のもうあと10分もしないで出勤しなきゃな時間に、

これを開いて書いているのが間違いだとは解っているんだが。

 

これは会社に行きたくないけど、行かなきゃならない。

なんで? 生きるため? というバカの一つ覚えの作業のひとつだ。

 

窓を叩いていた雨は止んだから、敢えて傘を持たずに。

多少なりとも降っていてもかまやしない。

そういう感じになるための作業。

 

かにさんはツンデレですよね。

今一番仲がいい子が言った。

 

ツンデレの定義は解るが、それがヲレに当てはまるかどうかは解らない。

 

いや、ツンばっかりですけど、デレるんだろうなって解るツンですよ。

 

まぁ、デレがなければ、ツンツンだもんね。ツンデレって言葉なんだから、

デレが無いとツンデレじゃないよね。

 

「でも、デレると嫌われるんだよね」

 

その言葉は呑みこんだ。

 

珈琲を淹れる余裕は無いから、タバコ咥えてもう出よう。

ちゃんと甘くない物をくれた娘さんたちに、

ホワイトデーのお返しをしなくては。